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平和的生存権と9条のつながり

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更新日 2017年2月6日

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資料

平和への権利書籍集

 

平和への権利国際キャンペーン日本実行委員会『いまこそ知りたい平和への権利48のQ&A:戦争のない世界・人間の安全保障を実現するために』(合同出版、2014年10月30日)

 

笹本潤・前田朗『平和への権利を世界に――国連宣言実現の動向と運動』(かもがわ出版、2011年5月1日)

平和への権利論文集

 

飯島滋明「「生成中の権利」としての平和への権利宣言Declaration on the right to peace as a "developing right"」『名古屋学院大学論集 社会科学篇』(名古屋学院大学総合研究所、2017年)(54(2))15-24頁。

​澤野重男「広島における平和教育と「平和への権利」 (特集 「平和への権利」国連宣言)」

『人権と部落問題』(69(9))(部落問題研究所、2017年8月)40-47頁。

小林武「沖縄における平和的生存権の現在 : 「平和への権利」国連宣言の成立を視野に (特集 「平和への権利」国連宣言)」『人権と部落問題』(69(9))(部落問題研究所、2017年8月)32-39頁。

木戸季市「核兵器のない世界へ歴史的前進 : 核兵器禁止条約交渉とヒバクシャ国際署名運動 (特集 「平和への権利」国連宣言)」『人権と部落問題』(69(9))(部落問題研究所、2017年8月)24-31頁。

田辺実「「平和への権利宣言」は人類史上の画期 : 実効あるものに (特集 「平和への権利」国連宣言)」『人権と部落問題』(69(9))(部落問題研究所、2017年8月)16-23頁。

笹本潤「「平和への権利」国連宣言の意義 (特集 「平和への権利」国連宣言)」『人権と部落問題』(69(9))(部落問題研究所、2017年8月)8-15頁。

飯島滋明「「平和への権利宣言」(Declaration on the Right to Peace)国連総会採択と「市民」」『社会民主』(744)(社会民主党全国連合機関紙宣伝局、2017年5月)54-58頁。

飯島滋明「「平和への権利」について (梅本和泰教授 退職記念号)on "The Right to Peace"」『名古屋学院大学論集 人文・自然科学篇』50(2)(名古屋学院大学総合研究所、2014年1月)111-121頁。

 

浦田一郎「日本国憲法と国連憲章の平和構想 : 軍事によらない『平和的生存権』と軍事を制約する『平和への権利』の関係から (特集 平和への構想力)」『季論21:intellectual and creative』(23)(『季論21』編集委員会、2014年)52‐61頁。

 

高部優子「"平和"を人権に : 国連人権理事会で議論されている「平和への権利」Right to Peace : As Discussed in the United Nations Commission on Human Rights」『トランセンド研究:平和的手段による紛争の転換』11(2)(トランセンド研究会、2013年12月)83‐86頁。

 

武藤達夫「『平和への権利に関する宣言』国連作業部会第2会期における審議についての一考察 (中川政直教授 退職記念号)An Analytical Summary of the Discussion at the Second Session of the Open-ended Intergovernmental Working Group on the Draft United Nations Declaration on the Right to Peace」『関東学院法学』24(4)(関東学院大学法学会、2015年3月)61‐79頁。

 

飯島滋明「国連・平和への権利 : 日本からの提言(11)『平和』を希求する国際社会の流れと『平和への権利』」『法と民主主義』(480)(日本民主主義法律家協会、2013年7月)68‐70頁。

 

申 鉉午SHIN Hyun-oh「韓国における平和的生存権論の展開と平和への権利 : 憲法裁判所の決定と最近の国連人権理事会における議論を中心に」“The Development of the 'Right to Live in Peace' and the 'Right to Peace' in Korea : Focusing on Constitutional Court Decisions and Recent Arguments in the United Nations Human Rights Council”『立命館国際地域研究』 37 (立命館大学、2013年3月)  95‐117頁。

 

田中俊「国連、平和への権利の人権宣言化の実現にむけて : 平和的生存権を世界に広めるチャンス (2013年権利討論集会特集号) -- (第6分科会 新自由主義と改憲問題)」『民主法律』(290)(民主法律協会、2013年2月)138‐141頁。

 

武藤達夫「国連・平和への権利 : 日本からの提言(10)国連人権理事会の「平和への権利」に関する作業部会第一会期について」『法と民主主義』(476)(日本民主法律家協会、2013年2月)79‐81頁。

 

新倉修「海外動向 平和への権利宣言をめぐってTrend of Legal Studies Overseas : For a Declaration of the Right to Peace」『法の科学 : 民主主義科学者協会法律部会機関誌「年報」(44)』(日本評論社、2013年)156‐163頁。

 

笹本潤「国連・平和への権利 : 日本からの提言(8)人権理事会で作業部会の設置が決まる : 反対はアメリカのみ。ヨーロッパ諸国は反対から棄権に」『法と民主主義』(470)(日本民主法律家協会、2012年7月)65‐67頁。

 

前田朗「国連・平和への権利 : 日本からの提言(7)ピース・ゾーンの挑戦 : ジュネーヴ州憲法改正提案の紹介」『法と民主主義』(469)(日本民主法律家協会、2012年6月)52‐55頁。

 

武者小路公秀「平和への権利とは : 世界の不安を超える第四世代の人権」『部落解放』(657)(解放出版社、2012年2月)58‐66頁。

 

建石真公子「国連・平和への権利 : 日本からの提言(5)『平和への人民の権利宣言』を考える」『法と民主主義』(465)(日本民主法律家協会、2012年7月)61‐64頁。

 

池住義憲「国連・平和への権利 : 日本からの提言(4)「平和への権利」の国際法典化を! : スペイン国際人権法協会幹部を招いての名古屋集会報告」『法と民主主義』(464)(日本民主法律家協会、2011年12月)59‐63頁。

 

前田朗「人権セミナー ヒューマン・ライツ再入門(35)人民の平和への権利のために(2)国連人権理事会における論議」『統一評論』(553)(統一評論新社、2011年11月)66‐73頁。

 

笹本潤「連続掲載 国連・平和への権利--日本からの提言(2)平和への権利国連宣言をめざして」『法と民主主義』(462)(日本民主法律家協会、2011年10月)60‐62頁。

 

前田朗「連続掲載 国連・平和への権利--日本からの提言(1)平和への権利国連宣言をめざして」『法と民主主義』(460)(日本民主法律家協会、2011年7月)75‐77頁。

 

前田朗「平和的生存権国連キャンペーンの動向--国連宣言を求めるNGOの活動International campaign for UN declaration on the right of peoples to peace

」『日本の科学者』46(2)(日本科学者会議、2011年2月)814-819頁。

 

前田朗「平和への権利国連宣言をめざして : NGOの国際連帯活動」『戦争責任研究』(74)(日本の戦争責任資料センター、2011年)62-67頁。

 

武藤達夫「国際法における「平和への権利」--国連における議論の再考察を中心として」『法学新報』101(5・6)(中央大学法学会、1995年3月)313-343頁。

 

山内敏弘「平和と人権についての現代的視角--「平和への権利」をめぐる国際的動向 (国際人権保障の到達点と展望--世界人権宣言40周年にあたって<特集>)」『法律時報』60(12)(日本評論社、1988年11月)36-41頁。

平和への権利論文集(Interjurist集)

 

前田修「国連総会で平和への権利宣言採択 : クリスチャン・ギジェルメ&ダヴィド・フェルナンデス論文の紹介UN General Assembly Adoption of the Right to Peace Declaration : Introduction to a Paper by Christian Guillermet and David Fernandez」Interjurist』(193)(日本国際法律家協会、2017年8月1日)24-26頁。

新倉修「アースデイ2017東京『平和への権利宣言』ついに国連で採択!Earth Day 2017 Tokyo : UN Finally Adopts the 'Right to Peace Declaration'!」『Interjurist』(193)(日本国際法律家協会、2017年8月1日)21-23頁。

​「2017年日本平和学会春季研究大会報告自由議題部会「平和への権利国連宣言を活用するために」報告Report on 'Making Use of the UN Declaration on the Right to Peace,' a Free-Discussion Section of the Peace Studies Association of Japan Spring 2017 Conference」『Interjurist』(193)(日本国際法律家協会、2017年8月1日)11-16頁。

笹本潤「国連総会採択後の平和への権利宣言の実施についてImplementing the Declaration on the Right to Peace after Its Adoption by the UN General Assembly」『Interjurist』(193)(日本国際法律家協会、2017年8月1日)6-8頁。

前田朗「軍隊のない国家研究の最前線(4・最終回)クリストフ・バーベイ『非軍事化 : 軍隊のない国家』の紹介 (平和への権利)On the Forefront of Research on Countries Without Military Forces(4)Christophe Barbey : Nonmilitarisation and Countries without Armies」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2017年2月1日)72-74頁。

前田朗「軍隊のない国家研究の最前線(3)クリストフ・バーベイ『非軍事化 : 軍隊のない国家』の紹介 (平和への権利 国連で採択される!)On the Forefront of Research on Countries Without Military Forces(3)Christophe Barbey : Nonmilitarisation and Countries without Armies」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2017年2月1日)32-35頁。

笹本潤「平和への権利の国連総会採択に向けての外務省への要請交渉(2016年10月31日、12月5日) (平和への権利 国連で採択される!)Negotiations at Japan's Ministry of Foreign Affairs in Preparation for Adoption of the Right to Peace by the UN General Assembly (Oct. 31 and Dec. 5, 2016)」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2017年2月1日)26-28頁。

 

飯島滋明「「平和への権利宣言」(Declaration on the Right to Peace)国連総会採択について (平和への権利 国連で採択される!)On the Adoption of the 'Declaration on the Right to Peace' by the UN General Assembly」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2017年2月1日)19-25頁。

前田朗「軍隊のない国家研究の最前線(2)クリストフ・バーベイ『非軍事化 : 軍隊のない国家』の紹介 (平和への権利)On the Forefront of Research on Countries Without Military Forces(2)Christophe Barbey : Nonmilitarization and Countries without Armies」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2016年10月1日)21‐24頁。

 

本庄未佳「国連人権理事会「平和への権利」宣言採択後の調査を終えて (平和への権利)Remarks on the Occasion of Completing a Study after Adoption of the UN Human Rights Council's 'Right to Peace' Declaration」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2016年10月1日)32‐36頁。

武藤達夫 「国連人権理事会における「平和への権利」宣言案の採択に関する欧州市民社会(NGO)の理解と対応について (平和への権利)Understanding and Response of European Civil Society (NGOs) to Adoption of the 'Right to Peace' Draft Declaration of the UN Human Rights Council」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2016年10月1日)25‐31頁。

「2016年7月1日国連人権理事会第32会期で採択された宣言案(A/HRC/32/L.18) (平和への権利)Declaration on the Right to Peace (A/HRC/32/L.18)」『Interjurist』(190)(日本国際法律家協会、2016年10月1日)21‐24頁。

前田朗「軍隊のない国家研究の最前線(1)クリストフ・バーベイ『非軍事化 : 軍隊のない国家』の紹介 (平和への権利)On the Forefront of Research on Countries Without Military Forces(1)Christophe Barbey : Nonmilitarisation and Countries without Armies」『Interjurist』(189)(日本国際法律家協会、2016年8月1日)54‐58頁。

前田朗「平和への権利 : 基準づくりの長いプロセス : アンドレア・コフェリチェ論文の紹介 (平和への権利 7月に作業部会開催)The Right to Peace : The Long Process of Building a Foundation : An Introduction to a Paper by Andrea Cofelice」『Interjurist』(188)(日本国際法律家協会、2016年5月1日)18‐25頁。

笹本潤「平和への権利 この間の動き(2015年10月~2016年3月) (平和への権利 7月に作業部会開催)The Right to Peace : Recent Developments (October 2015 through March 2016)」『Interjurist』(188)(日本国際法律家協会、2016年5月1日)15‐17頁。

前田朗「平和への権利 紛争の文化から平和の文化へ : クリスチャン・ギジェルメ&ダヴィド・フェルナンデス論文の紹介」『Interjurist』(187)(日本国際法律家協会、2016年2月1日)31‐36頁。

 

新倉修「記念講演 清水雅彦氏(日本体育大学・憲法学) 安保法制のその後 : 平和への権利と9条」『Interjurist』(187)(日本国際法律家協会、2016年2月1日)10‐12頁。

 

飯島滋明「近畿弁護士会「平和への権利」講演要旨 憲法から考える国連「平和への権利」と安倍政権 (平和への権利)The UN 'Right to Peace' and the Abe Government in Light of the Japanese Constitution」『Interjurist』(186)(日本国際法律家協会、2015年11月1日)20‐25頁。

 

仲尾育哉「近畿弁護士連合会 講演会「国際法及び国連における『平和への権利』の意義」レポート (平和への権利)Report on the Kinki Federation of Bar Associations Lecture "The Significance of 'the Right to Peace' in International Law and the United Nations"」『Interjurist』(186)(日本国際法律家協会、2015年11月1日)17‐19頁。

 

前田朗「イタリア地方自治体における平和権 : マルコ・マシア論文の紹介 (平和への権利)The Right to Peace in Italian Municipalities : An Introduction to a Paper by Marco Mascia」『Interjurist』(186)(日本国際法律家協会、2015年11月1日)8‐13頁。

 

笹本潤「平和への権利・国連宣言 この間の国連人権理事会の動き(2015年6月~9月) (平和への権利)UN Declaration on the Right to Peace : Recent Actions by the United Nations Human Rights Council (June-September 2015)」『Interjurist』(186)(日本国際法律家協会、2015年11月1日)1‐7頁。

 

武藤達夫・本庄未佳・高部優子「平和への権利・国連人権理事会作業部会第3会期議事録(抜粋・要約) (特集 平和への権利作業部会第3会期)Third Session of the UN Human Rights Council Working Group on the Right to Peace Minutes (Excerpts, Summaries)」『Interjurist』(185)(日本国際法律家協会、2015年8月1日)21‐36頁。

飯島滋明「平和への権利(Right to Peace)と日本国憲法について (特集 平和への権利作業部会第3会期)On the Right to Peace and the Japanese Constitution」『Interjurist』(185)(日本国際法律家協会、2015年8月1日)6‐9頁。

 

笹本潤「平和への権利作業部会第3会期とNGOの果たしてきた役割 (特集 平和への権利作業部会第3会期)Third Session of the Working Group on the Right to Peace and the Role Played by NGOs」『Interjurist』(185)(日本国際法律家協会、2015年8月1日)1‐5頁。

 

田中俊「院内集会報告 国連『平和への権利』と『戦争関連法案』勉強会レポート (平和への権利作業部会)Citizen Meeting with Diet Members : Report about Seminar on the UN 'Right to Peace' and 'War-Related Bills'」『Interjurist』(184)(日本国際法律家協会、2015年5月1日)13‐15頁。

 

笹本潤「平和への権利・国連人権理事会作業部会第3会期に向けて 最後の作業部会になるか (平和への権利作業部会)In Preparation for the United Nations Human Rights Council Open-Ended Working Group on the Right to Peace, 3rd Session : Will this be the last WG meeting?」『Interjurist』(184)(日本国際法律家協会、2015年5月1日)1‐3頁。

 

武藤達夫「平和への権利」に関する国連の作業部会について : 第2会期での審議状況を中心に (平和への権利)Right to Peace UN Working Group, Mainly with Regard to 2nd-Session Hearings」『Interjurist』(183)(日本国際法律家協会、2015年3月1日)15‐17頁。

 

笹本潤「平和への権利・国連人権理事会第27会期の決議と今後 (平和への権利)Right to Peace and the United Nations Human Rights Council 27th Session : Resolution and Future Developments」『Interjurist』(183)(日本国際法律家協会、2015年3月1日)12‐14頁。

 

岩下美佐子「世界から見た日本の姿…私たちのすすめねばならないこと (特集 平和への権利宣言案の弱体化の危機 : 作業部会の報告)How Japan Appears from the Rest of the World, and What We Must Do」『Interjurist』(182)(日本国際法律家協会、2014年11月1日)13‐15頁。


高部優子「作業部会(第2会期)議事の報告 (特集 平和への権利宣言案の弱体化の危機 : 作業部会の報告)Report on Working Group (Second Session) Proceedings」『Interjurist』(182)(日本国際法律家協会、2014年11月1日)4‐9頁。

笹本潤「国連人権理事会作業部会第2会期報告 : 議長の新草案をめぐる応酬 (特集 平和への権利宣言案の弱体化の危機 : 作業部会の報告)UN Human Rights Council Working Group, Second Session Report」『Interjurist』(182)(日本国際法律家協会、2014年11月1日)1‐3頁。

 

田中俊「院内集会の報告 (平和への権利)Right to Peace, Report on a Meeting in the Diet Building」『Interjurist』(181)(日本国際法律家協会、2014年8月1日)2‐4頁。

 

フレンドオブピース・社会における法と人権インスティテュート・国際連帯のための勧告の家(他)「平和への権利宣言案についての意見書 : 人民の平和への権利の国連人権理事会報告 (平和への権利 2014年6月30日 : 作業部会第2会期に向けて)Korea : Written Statement on the Draft Declaratin on the Right to Peace」『Interjurist』(180)(日本国際法律家協会、2014年6月1日)21‐23頁。

 

日本弁護士連合会「日弁連意見書 平和に対する権利国連宣言草案に対する意見書 (平和への権利 2014年6月30日 : 作業部会第2会期に向けて)Japan Federation of Bar Associations : Written Statement on the Draft Declaration on the Right to Peace」『Interjurist』(180)(日本国際法律家協会、2014年6月1日)17‐20頁。

 

笹本潤「今国連で起こっていることと、日本の集団的自衛権容認の動き (平和への権利 2014年6月30日 : 作業部会第2会期に向けて)Activities from November to December in 2013」『Interjurist』(180)(日本国際法律家協会、2014年6月1日)13‐16頁。

 

笹本潤「国連平和への権利2013年11~12月の動きActivities from November to December in 2013」『Interjurist』(179)(日本国際法律家協会、2014年2月1日)44‐48頁。

飯島滋明「日本国憲法の平和主義と平和への権利について (平和への権利 : ジュネーブと9条国際会議分科会報告)Some Thoughts on Pacifism in the Constitution of Japan and the Right to Peace」『Interjurist』(178)(日本国際法律家協会、2013年11月1日)25‐29頁。

 

伊藤真「日本の立憲主義と平和への権利 (平和への権利 : ジュネーブと9条国際会議分科会報告)Constitutionalism and the Right to Peace in Japan」『Interjurist』(178)(日本国際法律家協会、2013年11月1日)21‐24頁。

 

李京柱「韓国における平和権(平和への権利) (平和への権利 : ジュネーブと9条国際会議分科会報告)The Right to Peace in South Korea」『Interjurist』(178)(日本国際法律家協会、2013年11月1日)16‐20頁。

 

サビア・ミコル「『平和への権利』の法典化に向けた国連におけるプロセス : その複雑さと挑戦 (平和への権利 : ジュネーブと9条国際会議分科会報告)Passage toward Codifying "the Right to Peace" in the UN」『Interjurist』(178)(日本国際法律家協会、2013年11月1日)8‐15頁。

 

笹本潤「国連人権理事会第24会期(2013年9月)の報告 : 平和への権利を中心として (平和への権利 : ジュネーブと9条国際会議分科会報告)Report on the 24th Session of the UNHRC (September 2013), Focusing on the Right to Peace」『Interjurist』(178)(日本国際法律家協会、2013年11月1日)3‐5頁。

 

笹本潤・岡村みちる(日本語訳)「国連平和への権利・第1会期作業部会報告書(A/HRC/WG.13/1/2)の掲載にあたって (憲法9条と平和に生きる権利を世界に広めよう) -- (平和への権利 : 国連人権理事会2013年6月第23会期の報告)Minutes of February 2012 Working Group Meeting」『Interjurist』(177)(日本国際法律家協会、2013年8月1日)13‐24頁。

 

笹本潤「ジュネーヴ訪問の報告 (憲法9条と平和に生きる権利を世界に広めよう) -- (平和への権利 : 国連人権理事会2013年6月第23会期の報告)Report on Visit to Geneva」『Interjurist』(177)(日本国際法律家協会、2013年8月1日)4‐6頁。

「作業部会第1会期に提出されたNGO共同提案 (国連人権理事会「平和への権利」)Joint NGO statement submitted to the 1st session of the Working Group」『Interjurist』(176)(日本国際法律家協会、2013年4月1日)21‐28頁。

 

笹本潤「特集 平和への権利 6月人権理事会 国連・平和への権利 : 第20会期人権理事会報告Special Features on the Right to Peace : The United Nations : Right to Peace, Report on the 20th Session of the Human Rights Council」『Interjurist』(174)(日本国際法律家協会、2013年8月1日)2‐12頁。

 

増田都志美「私が『国連人権理事会諮問委員会参加ツアー』に参加したわけ (特集 平和への権利) -- (国連人権理事会諮問委員会)Why I Participated in the Advisory Committee」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)39‐41頁。

 

塩川頼男「諮問委員会と併行した2月21日のサイドイベントの報告 (特集 平和への権利) -- (国連人権理事会諮問委員会)Report on February 21 Side Events Concurrent with the Advisory Committee Meeting」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)37‐39頁。

 

宮坂浩「国連人権理事会諮問委員会第8会期に参加して (特集 平和への権利) -- (国連人権理事会諮問委員会)My Participation in the UN Human Rights Council Advisory Committee 8th Session」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)34‐37頁。

 

黒田清彦「2011年9月14日スペイン議会による平和への権利支持決議 (特集 平和への権利) -- (スペイン国際人権法協会来日集会)A Resolution by the Spanish Parliament Supporting the Right to Peace」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)27‐33頁。

「平和への権利に関する東京宣言 (特集 平和への権利) -- (スペイン国際人権法協会来日集会)Tokyo Declaration」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)22‐26頁。

 

「平和への権利に関する名古屋宣言 (特集 平和への権利) -- (スペイン国際人権法協会来日集会)Nagoya Declaration」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)13‐19頁。

 

カルロス・ビヤン=デュラン「カルロス・ビヤン=デュラン教授の講演(2011/12/3 名古屋集会にて) 平和への権利の法典化と市民社会 (特集 平和への権利) -- (スペイン国際人権法協会来日集会)Lecture by Prof. Carlos Villan Duran : Codification of the Right to Peace, and Civil Society」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)8‐10頁。

 

笹本潤「スペイン国際人権法協会来日集会の報告 (特集 平和への権利) -- (スペイン国際人権法協会来日集会)Report on the Spanish Society for International Human Rights Law Meeting in Japan」『Interjurist』(173)(日本国際法律家協会、2012年4月25日)4‐7頁。

 

フセイノフ、ハインツ、スルフィカル「国際人権理事会諮問委員会議事録 (特集・平和への権利)」『Interjurist』(172)(日本国際法律家協会、2011年12月1日)11‐46頁。

「平和に対する人民の権利の宣言草案 (特集・平和への権利)」『Interjurist』(172)(日本国際法律家協会、2011年12月1日)4‐10頁。

「平和に対する人民の権利に関する人権理事会諮問委員会経過報告 A/HRC/17/39(概要) (平和への権利を世界に)Progress report of the Advisory Committee: Draft declaration on the rights of peoples to peace A/HRC/17/39」『Interjurist』(171)(日本国際法律家協会、2011年8月5日)21‐28頁。

 

「『平和に対する権利』宣言草案作成にあたっての国連人権理事会諮問委員会からのアンケートとJALISAの回答 (平和への権利を世界に)Questionnaire from the UN Human Rights Council Advisory Committee When Drafting the Declaration on the "Right to Peace," and JALISA's Response」『Interjurist』(171)(日本国際法律家協会、2011年8月5日)19‐21頁。

 

清水雅彦「日本国憲法の平和的生存権と「平和への権利」 (平和への権利を世界に)The Right to Live in Peace in Japan's Constitution, and the "Right to Peace"」『Interjurist』(171)(日本国際法律家協会、2011年8月5日)7‐18頁。

 

新倉修「国連人権理事会に「平和への権利の法典化」について意見書提出 (平和への権利を世界に)Written Statement on "Codification of the Right to Peace" Submitted to UN Human Rights Council」『Interjurist』(171)(日本国際法律家協会、2011年8月5日)4‐7頁。

 

塩川頼男「国連人権理事会第13、14、15会期とCOLAP 5の関連報告 (平和への権利、法典化へ)United Nations Human Rights Council 13th to 15th Sessions and related COLAP reports」『Interjurist』(169)(日本国際法律家協会、2011年8月5日)33‐35頁。

平和的生存権書籍集

 

幡新大実『憲法と自衛隊――法の支配と平和的生存権』(東信堂、2016年8月)

 

深瀬忠一・杉原泰雄・樋口陽一『恒久世界平和のために:日本国憲法からの提言』(勁草書房、1998年)

 

佐貫浩『平和的生存権のための教育――暴力と戦争の空間から平和の空間へ』(教育史料出版界、2010年5月)

 

深瀬忠一『戦争放棄と平和的生存権』(岩波書店、1987年5月29日)

 

毛利正道『平和的生存権と生存権が繋がる日――イラク派兵違憲判決から』(合同出版、2009年3月)

 

吉田明弘『児童福祉論(第3版):児童の平和的生存権を起点として』(八千代出版、2016年4月28日)

 

小林武『平和的生存権の弁証』(日本評論社、2006年7月7日)

 

星野安三郎・古関彰一『日本国憲法 平和的共存権への道――その世界史的意味と日本の針路』(高文研、1997年2月1日)

 

星野安三郎「平和的生存権序論」『日本国憲法史考』(法律文化社、1962年)所収。

 

山内敏弘『人権・主権・平和;生命権からの憲法的省察』(日本評論社、2003年)

 

星野安三郎『平和に生きる権利』(法律文化社、1974年12月10日)

 

山内敏弘『平和憲法の理論』(日本評論社、1992年)

 

影山日出弥『憲法の基礎理論』(勁草書房、1975年)

 

伊藤正己『憲法〔新版〕』(弘文堂 1990年)

 

小林直樹『新版・憲法講義』上(東京大学出版会、1980年)

 

横田耕一「平和的生存権」大須賀明他『憲法講義2・基本的人権』(有斐閣、1997年)

 

奥平康弘『憲法Ⅲ・憲法が保障する権利』(有斐閣、1993年)

 

杉原泰雄『憲法Ⅱ・統治の機構』(有斐閣、1989)

 

浦部法穂『憲法学教室』第3版(日本評論社、2016年)

平和的生存権論文集

 

星野安三郎「恵庭事件と平和的生存権」労働法律旬報(621)(労働旬報社、1967年1月)7-9頁。

 

池田政章「平和的生存権と自衛隊」現代の眼8(6)(現代評論社、1967年6月)56-63頁。

 

星野安三郎「憲法と森林法--国家の防衛と国民の平和的生存権 (自衛隊裁判) -- (論説篇)」法律時報45(10)(日本評論社、1973年8月)148-153頁。

 

浦田賢治「長沼事件判決の憲法的意義--自衛隊・憲法裁判・平和的生存権 (自衛隊違憲判決の意義)」労働法律旬報(843)(労働旬報社、1973年10月25日)16-32頁。

 

佐藤司「長沼訴訟と平和的生存権」現代の眼14(11)(現代評論社、1973年11月)85-91頁。

 

星野安三郎「長沼判決と平和的生存権 (自衛隊違憲判決(特集))」法律時報45(14)(日本評論社、1973年11月)47-61頁。

 

松本昌悦「長沼訴訟における平和的生存権 (長沼判決をめぐって(特集))」法律のひろば26(12)(ぎょうせい、1973年12月)18-24頁。

 

影山日出弥「平和的生存権の法的性格(判例と学説 憲法-21-)」法学セミナー(226)(日本評論社、1974年7月)100‐104頁。

 

久田栄正「平和的生存権 (新しい人権<特集>)」ジュリスト(606)(有斐閣、1976年2月15日)28‐34頁。

 

深瀬忠一「報告(「平和的生存権」と恵庭・長沼判決(フォーラム))」法学セミナー(250)(日本評論社、1976年3月)4‐12頁。

 

長谷川正安「報告(「平和的生存権」と恵庭・長沼判決(フォーラム))」法学セミナー(250)(日本評論社、1976年3月)13‐21頁。

 

久田栄正「平和的生存権(長沼控訴審判決をめぐって)」判例時報(821)(1976年9月21日)13-16頁。

 

山内敏弘「平和的生存権の裁判規範性 (長沼訴訟控訴審判決<特集>)」法律時報48(11)(日本評論社、1976年10月)33-44頁。

 

高柳信一「『憲法三〇周年記念』全国憲法研究会の講演から-3完-平和的生存権」法学セミナー(275)(日本評論社、1978年2月)2‐12頁。

 

佐間忠雄「平和的生存権をめぐる諸問題 (日本国憲法--国内体制と平和<特集>)」平和研究(3)(日本平和学会、1978年5月)40-50頁。

 

★後藤光男「平和的生存権と抵抗権-1-The Right to Live in Peace and the Right of Resistance」早稲田法学会誌(早稲田大学法学会、1979年)399‐428頁。

 

星野安三郎「平和的生存権と人民自決権--国家の自衛権と関連して (憲法九条の課題)」法律時報51(6)(日本評論社、1979年5月)89-98頁。

 

和田英夫「平和的生存権と有事立法(憲法九条の課題)」法律時報51(6)(日本評論社、1979年5月)99-111頁。

 

深瀬忠一「平和憲法の新しい総合的省察--平和的生存権の論理と展望」世界(406)(岩波書店、1979年9月)227‐242頁。

 

高柳信一「平和的生存権の法解釈学的考察--人権保障条項逆用の自衛戦力合憲論批判-1- (有事法制の批判的検討<特集>)」法律時報51(10)(日本評論社、1979年9月)24-35頁。

 

松井芳郎「国際法における平和的生存権--一つの覚え書 (非核・平和と法<特集>)」法律時報53(12)(日本評論社、1981年11月)8-14頁。

 

山内敏弘「『軍拡』時代における平和的生存権 (現代の課題と法律学の任務)」法学セミナー(275)(日本評論社、1978年2月)2‐12頁。

 

大江正昭「平和的生存権論の一考察 : 権利構成上の若干の問題についてOn the Right to Live in Peace」熊本大学教養部紀要、人文・社会科学編17(熊本大学、1982年1月31日)96-110(35‐49)頁。

 

尾吹善人「いわゆる『平和的生存権』論への疑問」千葉大学法経研究(11)(千葉大学法経学部、1982年3月)1-26頁。

 

庄幹正「平和的生存権On the Right to Live in Peace」研究論集36(関西外国語大学、1982年9月)89‐99頁。

 

山内敏弘「現代憲法学講義-7-戦争放棄・平和的生存権-1-」法学セミナー(333)(日本評論社、1982年11月)74‐83頁。

 

山内敏弘「現代憲法学講義-7-戦争放棄・平和的生存権-2-」法学セミナー(334)(日本評論社、1982年12月)70‐79頁。

 

横田力「平和的生存権の実定化と憲法学の課題--判例理論の評価をめぐって」法の科学(11)(日本評論社、1983年)111‐119頁。

 

山内敏弘「現代憲法学講義-7-戦争放棄・平和的生存権-3完-」法学セミナー(335)(日本評論社、1983年1月)76‐86頁。

 

深瀬忠一「恵庭・長沼裁判20年の成果と課題--『平和的生存権』の法的防衛線と日常的展開線 (憲法と平和保障) -- (平和追求と憲法訴訟)」法学セミナー増刊 総合特集シリーズ(22)(日本評論社、1983年5月)250‐259頁。

 

吉田善明「地方自治体における平和的生存権の具体的展開 (憲法・平和・人権<特集>)」自由と正義34(8)(日本弁護士連合会、1983年8月)19-25頁。

 

鈴木敬夫(訳解説)「韓国における平和的生存権と抵抗権--丘秉朔・韓相範の所説を中心にして」法学研究22(2)(北海学園大学法学会、1986年11月)273‐300頁。

 

横田力「日本国憲法をめぐる戦後国際環境と平和主義--平和主義の歴史的把握から平和的生存権の構成へ (平和憲法40年<特集>)」法と民主主義(212)(日本民主法律家協会、1986年11月)8-14頁。

 

間部俊明「軍事公共性論の壁に穴をあける--平和的生存権論の今日的再評価の必要性 (これからの日米安保) -- (自衛隊の現在)」法学セミナー増刊 総合特集シリーズ(38)(日本評論社、1987年11月)268‐274頁。

 

★吉田善明「追跡事例1‐平和的生存権」法社会学(40)(有斐閣、1988)9-15頁。

 

富永猛「『平和的環境権』試論-1-環境権と平和的生存権の重複部論」八幡大学論集38(3-4)(八幡大学法経学会、1988年2月)81-109頁。

 

浦田賢治「『戦争放棄と平和的生存権』深瀬忠一」法律時報60(5)(日本評論社、1988年4月)109-111頁。

 

★清岡雅雄「『平和的生存権特にプライバシーの権利』について : 憲法の立場よりThe Right of Peaceful Livelihood, especially the Right of Privacy」日本法制学会法政論叢(日本法政学会、1988年5月20日)1-11頁。

 

★富永猛「平和的生存権と環境権 : 両者の相関論と「平和的環境権」に関する一考察(1986年春季(第73回)大会報告レジメ)」九州法学会会報1986・1987(九州法学会1988年10月15日)24-25頁。

 

富永猛「『平和的環境権』試論-2-環境権と平和的生存権の重複部論」九州国際大学論集 法経研究1(1)(九州国際大学法経学会、1989年7月)17-20頁。

 

功刀達朗「平和的生存権--その権利と責務 (人権・グロ-バリズム・宗教<特集>)」東洋学術研究30(1)(東洋哲学研究所、1991年)90‐104頁。

 

金子勝「中東湾岸危機と平和的生存権〔含 資料〕」立正法学論集24(3・4)(立正大学法学会、1991年)1-29頁。

 

岡田信弘「国際社会における平和的生存権論と日本国憲法」明治学院論叢(478)(明治学院大学、1991年3月)233-255頁。

 

★松本昌悦「平和的生存権(一) : 国連平和協力法案から中東湾岸戦争への自衛隊機派遣まで(新しい人権)The Right to Live in Peace (1)」中亰法學25(4)(中京大学、1991年3月19日)18-35頁。

 

浦田一郎「戦争責任と経済成長――経済・技術の発展と平和的生存権 (科学技術の進歩と人権<特集>)」ジュリスト(1016)(有斐閣、1993年2月1日)14‐19頁。

 

鴨野幸雄「平和的生存権――小松基地騒音差止等請求訴訟控訴審(名古屋高裁金沢支部)における証言(資料)」金沢法学36(1・2)(金沢大学法学部、1994年3月)129-164頁。

 

小林武「平和的生存権の歴史的意義と法的構造-1-」南山法学18(4)(南山大学法学会、1995年2月)145‐164頁。

 

小林武「平和的生存権の歴史的意義と法的構造-2-」南山法学19(1)(南山大学法学会、1995年6月)131‐154頁。

 

小林武「平和的生存権の歴史的意義と法的構造-3-」南山法学19(2)(南山大学法学会、1995年9月)29‐49頁。

 

小林武「平和的生存権の歴史的意義と法的構造-4完-」南山法学19(3)(南山大学法学会、1995年11月)81‐101頁。

 

浦田賢治「沖縄問題と憲法学--主権・自治権・平和的生存権 (特集 日本国憲法50年と21世紀への展望) -- (戦後憲法史と憲法学)A Special Edition: 50th Years Anniversary of the Japanese Constitution and Prospect for 21st Century--Okinawas Problem and Constitutional Law Study」『法律時報』68(6)(日本評論社、1996年)88-92頁。

 

照屋寛徳「沖縄と憲法--沖縄における「平和的生存権」の闘い」社会主義(408)(社会主義協会、1997年6月)11-16頁。

 

麻生多聞「平和の人権的構成に関する考察――良心的兵役拒否権と平和的生存権の比較という観点から」早稲田大学大学院法研論集(94)(早稲田大学大学院法学研究科、2000年)25-47頁。

 

前田朗「戦争協力を拒否するために――平和的生存権・市民的不服従」マスコミ市民(369)(マスコミ市民、1999年9月)2-7頁。

 

藤野美都子「平和的生存権をおびやかす新ガイドライン関連法案」女性&運動(49)(新日本婦人の会、1995年5月)20‐23頁。

 

★前田輪音「中学校社会科教科書における日本国憲法の『平和的生存権』概念の分析」北海道大学教育学部紀要(77) (北海道大學教育學部、1998年12月)115-153頁。

 

照屋寛徳「沖縄と憲法--沖縄における「平和的生存権」の闘い」社会主義(408)(社会主義協会1997年6月)11-16頁。

 

浦田賢治「沖縄問題と憲法学--主権・自治権・平和的生存権 (特集 日本国憲法50年と21世紀への展望) -- (戦後憲法史と憲法学)」法律時報68(6)1996年88‐92頁。

その他集

 

・スペイン来日集会(中日新聞、琉球新報など)
・信濃毎日新聞
・23会期国連人権理事会(赤旗)

​・東京新聞2017年2月19日「平和に生きる権利―戦争を『人権侵害』と反対する根拠 国連総会で宣言」

・沖縄タイムス2017年10月31日「基地は人権を侵害―国連宣言に貢献のイタリア人」

・琉球朝日放送2017年10月31日「平和への権利 外国の事例から沖縄を見る」 

・しんぶん赤旗2017年11月2日「米軍基地は人権侵害の元凶―イタリア弁護士 国際的に連帯し抵抗を」

・琉球新報2017年11月2日「基地があると住民は危険に」

​・沖縄タイムス2017年11月3日「基地 住民の人権侵害―イタリアも弁護士が指摘―」

・宮崎日日新聞2017年12月1日安保法制違憲訴訟の会1周年​